スピードビーシナプス新登場!

次世代スマートファクトリー
キーテクノロジー

SpeeDBee Synapse(スピードビーシナプス)は、リアルタイムでのデータ収集と高度な分析能力を核として、多種多様なデータがある現場の課題に
迅速かつ的確に対応するための、IoT/DX向けのソフトウェアです。

次世代型IoTミドルウェア

DXを爽快に!今までにない操作感で
直感的にシステム構築・監視

直感的な操作で、システム構築から監視・制御・連携・拡張ができます。

SpeeDBee Synapse(スピードビーシナプス)は、設備の制御や、異常検知時の通知などの送信、外部システムとの連携・拡張などの機能を通じて、製造プロセスの効率化、品質向上、コスト削減等を実現することで、運用の最適化、生産性の向上、予測保全によるダウンタイムの削減などを可能にします。

置いてつなげる操作感

開発環境から
システム運用まで

SpeeDBee Synapse(スピードビーシナプス)は、DXを実現する為に必要なIoTシステムを開発するための開発環境としての使い方(開発ライセンス)、開発したシステム及び既存のシステム・構成にて、必要な機能だけを使いシステム運用するための使い方(実行ライセンス)をご提供します。

直感的に操作ができるため、稼働状況やエラーの確認もわかりやすく行え、データの動き、値をポイントごとに追跡し、ログ情報と共に機能の起動・停止でデバッグを行えるため、開発の生産性だけではなく監視も容易にします。

利用しやすいライセンス

SpeeDBee Synapse FAQ 

SpeeDBee Hiveを使っていますが、SpeeDBee Synapseへ設定等の移行は可能でしょうか?
SpeeDBee SynapseはSpeeDBee Hiveを進化させた新製品となっているため互換性はありませんが、運用状況により個別に対応できるケースもあります。営業までお問い合わせ下さい。
SpeeDBee Hiveで使えたVideo機能は使えますか?
現在、SpeeDBee Synapse版のVideo機能の開発を進めています。 2024年の6月頃までには搭載される見込みです。
Windowsには対応していますか?Windows版のトライアル製品リリース予定はありますか?
2024年夏ごろを目途にリリースを予定しています。 トライアル製品リリースについても検討中です。 その他Raspbian OSの最新版、Armadillo G3L/G4、 FutureNet MA-X300シリーズなどへの対応も予定しています。 他のプラットフォームへの移植希望などあれば、営業までお問い合わせ下さい。
カスタムコンポーネントですが、サンプルとは別にスケルトン的な必要最低限のメソッドのみが記載されているテンプレートはありますか?
今のところ、カスタムコンポーネントのスケルトンを用意する予定はございません。 サンプルのコンポーネントを充実させて欲しいとのご要望は頂いておりますので、今後対応を検討して参ります。ご要望があれば営業までお問い合わせ下さい。
SpeeDBee Hiveで使用しているGrafanaをそのまま使用できますか?
SpeeDBee Synapse向けに別途Grafanaプラグインを用意しており、そちらを使用していただく必要があります。 SpeeDBee Hiveで使用しているGrafanaプラグインとは互換性がないため、お手数ですがSpeeDBee Synapse版のGrafanaプラグインで再設定をお願いいたします。
実行ライセンスの動作環境はLINUXでしょうか? バージョン等に指定はありますか?
厳密には、現在開発対応中ですが開発ライセンス版の動く環境(Ubuntu20、Ubuntu22、Ubuntu22 arm64)であれば使用いただける予定です。こちらは更新情報をお待ちください。
PLCからのデータ収集周期は、デフォルトで何秒が最短でしょうか?
初期設定としては、1秒周期となりますが、0.1秒(100msec)まで設定可能です。以後、さらに拡張する可能性はあります。
msecオーダーで収集するカスタムコレクタを作成するには開発ライセンスが必要ですか?
msecオーダーの処理に関わらず、カスタムコンポーネントを開発するためには「開発ライセンス」が必要になります。
Windows版のトライアル製品のリリース予定はありますか?
Windows版のリリースを2024年夏ごろを予定しています。弊社では、リリースしている全ての製品に対して評価版を公開しています。 Windowsについても同様に公開する予定です。

最新トピックス

2024年5月22日

7/17(水)SORACOM Discovery 2024

株式会社ソラコムが主催する「SORACOM Discovery 2024」に
協賛企業として出展いたします。

2024年7月17日(水)10:00〜18:45
東京ミッドタウン六本木

イベント詳細・参加登録はこちらから

2024年4月18日

新製品をリリースいたしました

製造業のIoT&エッジコンピューティングを強力にサポートする
2製品をリリースいたしました。


AIカメラなどから産業機器を制御
“Worker Bee SDK”

“Worker Bee SDK”は公益財団法人りそな中小企業振興財団と日刊工業新聞社が主催し、経済産業省中小企業庁、中小企業基盤整備機構が後援する、第36回 中小企業優秀新技術・新製品賞において、本製品がソフトウェア部門優良賞を受賞しました!


視覚的な操作でIoTを簡単開発
“SpeeDBee Synapse”


IoT ・ DX
製品ラインナップ

SpeeDBee

100%自社開発データベース

SpeeDBee Hive

繋がる・見える・改善する/IoTミドルウェア

i-Trigger

製造ラインのチョコ停監視


IoT・DX ソリューション
ラインナップ

製造業の見える化サービス

弊社 IoT ミドルウェア製品(SpeeDBee Hive/i-Trigger/in虎)を利用して、製造現場で発生する各種データを収集、時系列でグラフ化することでデータを見える化し、製造現場でのデータ活用の有効性判断を短期間・低コストで実現するサービスです。現場DXの本導入の前にご利用いただく事も可能です。

RFIDタグを利用したIoTシステム

金属に対応したUHF帯の電子タグ(RFIDタグ)を活用することで、これまで電波による非接触でのデータの読み書きができる RFID の使用が難しかった金属製品の棚卸や工場のトレーサビリティなどの業務時間を従来より大幅に短縮することが可能となります。


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