ダウンロードデータ(最新版)

最新バージョン:SpeeDBeeSynapse_v4.2.2

サポートコンテンツをご利用ください

インストール手順の補足説明や、サンプル用の各種コンポーネント(コレクタ、エミッタ、ロジック、アクションなど)の使い方を説明するPDFドキュメント、サンプルファイルがダウンロードできます。サポートコンテンツのご利用はこちらから。

v4.2.2
下記プラットフォームに対応

・Ubuntu 22.04 LTS(arm64/amd64)
・Ubuntu 20.04 LTS(amd64)
・Raspberry Pi OS (bookworm 64-bit)

※カメラ連携と関連する機能は、「i-Trigger拡張パッケージ」として含まれており、別途インストール必要があります。
ユーザーガイドを参照してください。

※Grafana連携で使用するGrafanaは、動作確認できている次のバージョンのいずれかをご利用下さい。
順次、新しいバージョンへ対応していく予定です。
・Grafana 10.4.5
・Grafana 9.5.9

※Grafana 11.xには現在対応していません。

推奨環境

〇 推奨スペック
  • CPU: 1.5GHz (2core) 以上
  • Memory: 2GB 以上
  • ストレージ使用量: 少なくとも200MB  
    ※ストレージがSDカードの場合はUHS1以上であること
  • Raspberry Pi であれば 4
〇 最低スペック
  • CPU: 1.2GHz (2core) 以上
  • Memory: 1GB 以上
  • ストレージ使用量: 少なくとも200MB  
    ※ストレージがSDカードの場合はUHS1以上であること
〇 データの永続化、ログファイルによるストレージ使用量

ファイルの永続化、ログファイルなど別途ストレージを消費します。
ログは最大で約3GB、その他は永続化させるデータ数、永続化期間に依存しますが 10GBほど確保することを推奨します。

また、i-Trigger拡張パッケージを利用して、動画を保存する場合、さらにストレージの消費量が増えます。
カメラの台数、画質、動画を保存しておく期間などにも影響しますが、目安としては、50GB以上確保することを推奨します。

注意点

動作に必要なCPU性能やメモリ容量は、SpeeDBee Synapseの用途や利用状況によって、推奨環境より高いスペックが必要になる場合があります。